吉田泰郎法律事務所が選ばれる8つの理由
理由1:保険金額のアップの可能性あり!
保険会社の最初の示談案は疑うべきです。
私は、弁護士として、数多くの交通事故の事件をあつかってまいりました。
その経験を踏まえていいますと、保険会社が最初に出してくる示談案の90パーセントくらいは、弁護士が代理人として交渉することによって、増加させることができるといえます。
最初の示談案を、そのままサインしてしまうのは、大変に危険だといえるでしょう。
とくに、後遺障害が残ったような事故、死亡事故、さいわい死亡はしなかったものの、意識不明の状態が何年もつづくようなケース、寝たきりになってしまったようなケース、そういう、被害が大きなケースの場合には、弁護士に相談をせずに示談をしてしまったせいで、何千万円も損をしてしまう可能性があります。
示談のサインをする前に、一度だけ、電話でいいので、弁護士にご相談をしてほしいのです。
理由2:東京ではなく地元香川の弁護士に面談
東京には交通事故を専門的に取り扱っているような多くの弁護士がいることは事実です。
しかし、中国四国地方に住んでいる方が、東京の弁護士に直接面談をするためには、東京まで行かなければなりません。
交通事故の被害者が、弁護士と面談をするために東京まで行くとすると、時間も費用も多くかかります。
東京の弁護士に電話やファックスだけで弁護士に依頼するというのも、不安が残ります。
やはり、いつでも面談することができる、地元の高松の弁護士に法律相談をするのが一番よいのではないでしょうか。
弁護士吉田泰郎は大阪で13年交通事故を解決した経験があります
弁護士吉田泰郎は、13年間、大阪で交通事故事件を解決してきました。
もちろん、大阪でも交通事故の解決レベルは一流と評価されました。
大都市で活躍している弁護士と比較しても、一歩も引くところはありません。
地元である、高松で、東京大阪と同一レベルの法律サービスを受けられる事務所をつくるというのが弁護士吉田泰郎の悲願です。
住んでいる場所によって、交通事故の被害者が受けられる法律サービスに違いがあってはなりません。
理由3:大幅な賠償金の増額実績多数
保険会社提示3000万円→8800万円など、吉田泰郎法律事務所の過去の解決事例を紹介します。
理由4:後遺障害の等級認定をサポートできます
高松の交通事故で後遺障害が残ってしまったという方は、ぜひご相談ください。
高松の交通事故の被害者の方が治療が終了したあとには、後遺障害の等級認定手続をおこなう必要があります。
ところが、この後遺障害の等級認定手続を加害者側の保険会社の担当者にまかせてしまった場合には、大きな問題があります。
本来ならば認定されるべき後遺障害が認定されない、というケースが発生する可能性があるということです。
後遺障害の等級認定手続を、高松の加害者側にまかせてしまっては不安です。
自分の後遺障害なのですから、被害者側の手で等級認定の手続をするべきだと思います。
弁護士吉田泰郎は後遺障害の等級認定の手続ができます。
高松では、後遺障害の等級認定手続は誰でもができるわけではありません。
弁護士のなかでも、等級認定手続をとりあつかっていない弁護士もいるのです。
弁護士吉田泰郎は、後遺障害第1級から第14級にいたるまで、全ての等級認定手続の申請をおこなうことができる能力があります。
弁護士吉田泰郎の適切な指導を受けたうえで、高松での後遺障害の認定手続をおこなった場合には、適切な等級を取得できる可能性が高くなります。
(もちろん、後遺障害等級に認定されないことが正しいケースもありますので、絶対に認定されるわけではありません。)
弁護士吉田泰郎は専門的知識のある外部の専門家と連携しています
後遺障害の等級認定手続は、法律の知識以外に医療の知識も必要です。
弁護士吉田泰郎は、後遺障害の等級認定について、法律事務所以外の外部の専門家と連携関係をもっており、整形外科医療などの交通事故医療に関する研修会にも積極的に参加しています。
高松の方は、法律だけではなく、医療にもくわしい弁護士に相談してください。
理由5:交通事故発生直後から相談できます(高松編)
高松での交通事故が発生した直後には、交通事故の被害者の方々は、とても不安だと思います。
こういう、不安なときに、専門家のサポートが必要なのだと思います。
弁護士吉田泰郎は、このような高松の交通事故の被害者の不安な気持ちに対応するために、交通事故の直後の法律相談を始めました。
交通事故発生直後から相談できる弁護士は多くはありません
高松で、弁護士に相談しようとしたところ、
「治療が終わってからきてください」
「後遺障害等級が決まってからきてください」
と言われた方も多いと思います。
こういう対応は、良くないのではないか、と思うのです。
人生で初めて交通事故の被害を受けて、気が動転して不安だ、という方の気持ちに対応するため、弁護士吉田泰郎は、交通事故直後からの法律相談を受け付けしています。
事故直後の法律相談で安心してください
交通事故の直後の法律相談の目的は 被害者の方が安心すること だと考えています。
当然、高松での交通事故の直後ですから、すぐに問題が解決するわけではありません。
しかし、交通事故の全体像がわかり、問題が解決するまでの段階がわかれば、不安な心が落ち着くものです。
弁護士吉田泰郎は、高松での交通事故の被害者の不安な心を、安心に変えることを目的としています。
理由6:完全成功報酬制が可能です
通常、弁護士に法律相談をする場合には、法律相談料が必要です。
しかしながら、弁護士吉田泰郎は、高松の交通事故の被害者のため、初回の交通事故の相談料を無料としています。
また、通常、弁護士が交通事故事件を解決するときには、最初に着手金というものが必要です。
しかしながら、弁護士吉田泰郎は、交通事故の被害者のため、着手金をゼロとする料金設定も可能としています。
(全ての案件が着手金ゼロにできるわけではありません。)
交通事故の被害者の方が、弁護士に依頼しやすい料金設定となっています。
弁護士費用特約が使えます
ご自分が高松で自動車保険に入っている方の場合には、弁護士費用を保険会社が負担するという便利な「弁護士費用特約」が使えることがあります。
ご自分の自動車保険が「弁護士費用特約」に加入しているかどうかを、チェックしましょう。
弁護士費用特約に加入していれば、高松の被害者の方は弁護士費用の負担がゼロになります。
弁護士費用特約は、交通事故の被害者にとっては、非常に便利な特約です。
「弁護士への相談費用」も保険から支払がされます。
また、弁護士に依頼するときの「着手金」も保険から支払がされます。
弁護士に依頼した交通事故が解決したときの「報酬金」も保険から支払がされます。
示談交渉では解決せずに、裁判となった場合に必要な、裁判費用、印紙代もまた、保険から支払がされます。
このように、交通事故を解決するために必要な、ほとんど全ての費用が、保険から支払がされることになります。
ですので、弁護士費用特約があると、被害者にとっては、非常に便利です。
活用することを、おすすめしています。
弁護士費用特約に加入しているかどうか?
ご自分が加入している自動車保険の、保険証券をみてみましょう。
保険証券の裏面のあたりに、「特約」を書いてある欄があります。
ここに、「弁護士費用特約」と書かれていると、特約に加入している、ということになります。
もし、わからない場合には、直接、保険会社に電話して、自分の保険証券の番号を言って、調べてもらうのが一番便利です。
⚫︎東京海上日動の電話番号 0120-119-110
ホームページは、こちらから
⚫︎損保ジャパンの事故受付電話番号 0120-256-110
ホームページは、こちらから
⚫︎三井住友海上の事故受付電話番号 0120-258-365
ホームページは、こちらから
同居のお父さん、お母さんの弁護士費用特約が使えます。
ご自分が弁護士費用特約に加入していない場合であっても、あきらめないでください。
同居のお父さん、お母さんの「弁護士費用特約」を使える、というケースがあります。
同居のお父さん、同居のお母さんが、弁護士費用特約に加入している場合には、自分にも弁護士費用特約が適用される可能性があります。
ぜひ、同居のお父さん、お母さんにも、弁護士費用特約に入っているかどうかを確認してください。
同居のお父さん、お母さんが、弁護士費用特約に入っている場合には、保険会社に電話して、子供にも弁護士費用特約が使えるかどうかを確認してください。
自分の妻、自分の夫の保険が使えることもあります
結婚して同居家族がいる場合には、自分にとっての妻が自動車保険に入っている場合には、弁護士費用特約が使えることがあります。
ぜひ、保険会社に確認してください。
理由7:病院・接骨院を推薦できます
交通事故にあってしまった被害者の方は、まずは治療を十分におこなって、身体を元に戻すようにしてください。
ただ、あとあとのことまで考えれば、高松で治療に通う病院のことは、早い段階で考えて選んだ方がいいかもしれません。
整形外科の医師の先生は、基本的に、治療が本分と考えてらっしゃいます。
これは確かに正しいことではありますが、治療の後の後遺障害の認定や、損害賠償のことについて、医師の先生は無関心であるのが通常です。
損害賠償のことは医師の本分ではない、というお考えなのだと思います。
全国的に、そういう傾向がありますが、 高松の病院でも、そういう傾向があります。
後遺障害診断書をきちんと書いてくれる病院へ通うこと
治療がひととおり終わったあとの、後遺障害診断書は、くわしく書いていただいた方が有利です。
治療がひととおり終わったあとの身体の状態に、健康な方と比較すると違いがあるということを書いてもらう必要があります。
そして、事故前と比較して、その身体の状態の違いが、MRI画像、CT、レントゲン、などの画像上の所見のうえで、医学的に根拠があるものなのか、ということを具体的に書いていただけると、後遺障害の認定に有利です。
ただ、なかなか、高松では、後遺障害の認定というものが、交通事故の被害者にとって重要だという認識をもっていただいている医師の先生が少ないというのが現実です。
弁護士としては、過去の実務の経験から、後遺障害診断書を「きちんと書いていただける病院」を教えることができます。
できれば、高松で交通事故の被害にあったあと、早い段階で、後遺障害診断書を、きちんと書いていただける病院に通っていただいた方がのぞましいです。
患者さんに優しい接骨院へ通うこと
高松で交通事故に遭った患者さんは、接骨院に通いたい、という方も多いと思います。
高松の接骨院のなかには、患者さんに優しい治療をしてくれる「意識の高い」接骨院と、そうではない接骨院があります。
高松の弁護士としては、香川県で、患者さんに優しい治療をしてくれる接骨院を紹介することができます。
ぜひ、ご相談ください。
理由8:交通事故相談1325件の実績
弁護士吉田泰郎は、交通事故のご相談を1325件受けてまいりました。
ほとんど全ての交通事故に対応できる自信があります。
弁護士は、ほぼ毎日、交通事故のご相談を受けています。
死亡事故、重度の後遺障害が残った事故、後遺障害にならなかった事故、後遺障害の等級認定を争う事故、さまざまな事故を経験しています。
多くの事件を経験したベテランですので、被害者の方に、経験にもとづいた、価値の高いアドバイスができます。
これが相談料無料で受けられるのですから、とてもオトクなサービスと言えるでしょう。
刑事事件の段階からのアドバイスが可能
重大な交通事故といえば、被害者が死亡した死亡事故は、きわめて重大な事故であるといえるでしょう。
弁護士吉田泰郎は、いままで、100件を超える死亡事故の事件を解決してきました。
死亡事故について、被害者の遺族の方は「刑事事件では、被害者はどう行動したらよいのか?」という悩みに必ず直面します。
残念ながら、刑事事件においては、被害者の遺族は、事件の捜査の内容を詳しく教えてもらえないことになっています。
そこで、死亡事件については、弁護士と相談しながら、刑事事件について、被害者の遺族という立場から、どう行動すると効果的なのか、ということを詳しくアドバイスできます。
被害者に対して、民事事件だけではなく、刑事事件についてもアドバイスができるのは、ベテラン弁護士ならでは、といえるでしょう。
接骨院・保険代理店向けセミナーの講師もしています
弁護士吉田泰郎は、接骨院向けの交通事故セミナーの講師もおこなった経験があります。 また、保険代理店向けセミナーの講師を定期的におこなっています。
このように、交通事故について、他の専門家の方に「教える」ということができるのは、ベテラン弁護士の証明でもあります。











