吉田泰郎法律事務所の過去の解決事例を紹介します。

解決事例

相談実績1325件のベテラン弁護士が 被害者だけを弁護します。

示談交渉、むちうち、慰謝料、脊髄損傷で苦しんでいる被害者の方へ
話しやすい弁護士が保険金額の増額サポート。

解決事例 21

症状・その他

症状・その他に関連する後遺障害をご紹介しています。
解決事例 22

頭・脳・神経

頭・脳・神経に関連する後遺障害をご紹介しています。
解決事例 23

手足・関節・骨

手足・関節・骨に関連する後遺障害をご紹介しています。
解決事例 24

首・肩・背骨

首・肩・背骨に関連する後遺障害をご紹介しています。
解決事例 25

顔・感覚器

顔・感覚器に関連する後遺障害をご紹介しています。
解決事例 26

解決までの流れ

交通事故が発生してから示談解決までの流れ STEP1 交通事故の発生 交通事故の発生直後についてのオトク情報 ケガをしていれば警察にすぐに届け出ること 交通事故の発生の直後に被害者がするべきことは、事故を警察にちゃんと届け出ることです。警察の方に正直に、ありのままに事実をお話しましょう。なにか自分を有利にしようとして警察の方にウソをついてしまうと、あとあと、逆に不利になりますので、警察の方には正直にお話をするようにしてください。 ケガをしている場合ははっきり伝える 自分がケガをしている場合には、警察の方にはっきりと「ケガをしています」と言ってください。もしも、警察の方に、ケガをしていることを言…
解決事例 27

(複製用)重度の後遺障害の事件を等級認定からサポートした解決事例

1.事故発生 被害者の男性は80歳代の方でした。 高齢ではありましたが、大変に元気な方でした。 現役で農業の仕事を続けており、畑作業をするために歩いていたところ、後方から居眠り運転の自動車に追突されました。 頭部を強く打撲したので、死亡する可能性もありましたが、命だけは助かりました。 しかし、脊髄を損傷してしまったので、首から下は全く動かせない状態となってしまったのです。 2.依頼・相談の経緯 被害者の息子さんは、お父様が、このような大きなケガをしたことでショックを受けました。 保険会社は大きな事故の場合には、金額をケチろうとするという話を聞いていましたので、自分のスマートフォンで、交通事故に…